やみとものプログラミング日記

人生気楽に。

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夢の形

自分が高校時代に打ち立てた夢は「世界一のプログラマーになる」ことだった。
でも、世界一のプログラマーになって何が作りたいのか具体的に考えたことは
あまりなかった。
プログラマーは何かを作ってこそプログラマーだ。
夢を変えるのは悪いことじゃない。
夢はより具体的に変化していくものだ。
僕の夢は「AIをプログラムする」ことに変わった。
夢も発展していく。



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