やみとものプログラミング日記

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TOEICリスニング勉強記録

4分の1くらい聞き取れない箇所がある。
自分の中で想定していない単語、フレーズというのがあって、
そういうのが読まれると分からなくなる。
あと、全く知らない熟語とかは聞き取れない。そういうのがあった。

今リスニングにフォーカスを置いてるけど単語力が衰えてリーディングが下がるのは嫌だ。
単語力もメンテナンスする。

聞くのを中心にするのは悪くないと思う。
ただ漫然に聞いているだけでは意味がない。
オーバーラッピングやシャドーイングしながらなら、良く聞く練習も出来る?
ディクテーションの次はそのどちらかをやろう。

とにかくリスニングの勉強時間を増やそう

オーバーラッピングの効果が、TOEICに半端ない【誰でも楽勝】

オーバーラッピングしてどうしても音声についていけない所は何かがあるので
スロー再生したりして調べる。
この時「英語リスニングのお医者さん」がヒントになることが多い。
気づいたこと学んだことはこの記事に少しずつ書いて行く。

リスニングの知識

リーディングの知識として知っていることがリスニングに結びついていない。
字面→リーディングの知識
は多いが
音→リスニングの知識
が圧倒的に少ない。
まずは量をこなそう。

課題

一つの音声を何回も聞くディクテーションで聞き取れないところはもちろん1回だけ読まれても聞き取れるはずがない。
まずはディクテーションで聞き取れないところの原因を探る。
聞き取れない箇所のうち1つは、public relations(広報)やinternational trade law(国際商取引法)などの知らない単語や連語だ。
これは経験を積むしかない。
知っている単語でも聞き取れないことがある。
例えばadvertising(広告)がappetizingに聞こえたり、for instanceがfriends tenseに聞こえたり。
こういうのは実戦経験を積んで音と単語の対応づけをして行くしかない。

とりあえず簡単に対応できる知らない単語、知らない表現の潰しをやって行こう。
次の模試までにこの前の模試のリスニングの問題のディクテーションを全てやろう。

あともっとたくさん聞くような勉強方法にしたほうがいいと思う。
聞く中心。

気づいたこと学んだこと

that I'm offの2番目のt音はラ行に変形する(変形ウイルス)。
ダライムオフに聞こえる。

Sydneyはシディーに聞こえる

won't beのtは脱落して(脱落ウイルス)ウォンビーになる。

at allは繋がって(連結ウイルス)アトーになる

contacted Dr. AndrewsのdとDは片方が脱落する(脱落ウイルス)

agreed toのdは子音が連続するので脱落する(脱落ウイルス)

while you're awayは色々繋がってワーリャウェイと聞こえる

arranged yourはdとyが繋がってアレンジュアと聞こえる

tourはツアーではなくトーに聞こえる

confirmはコンファームではなくコンヴァームに聞こえる

feel free toはフェールフリーに聞こえる
Welcome to 〜の〜の所は固有名詞が来る
レイボーって何だろうって時は実はlabelってのはよく出てくる
readersって聞こえて実はlitersもある
a dollar nineteenみたいな表現は1ドル19セント
alwaysはアルウェイズ。are ではない
topはtapに聞こえる

テクニック

〜parkと聞こえた時は〜は固有名詞かもしれない。
onlyの後にsomeが来ることが多い。

なるべく多くの英文を聞いて反応できる単語の数を増やさないといけない。



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