Ruby on Rails勉強記録

db/seeds.rb
にはアプリケーションの動作に必須のデータを入れる
目視チェックやテスト用のデータは
test/fixtures/*
のymlファイルに書く。
ymlファイルに書いたデータは
rails db:fixtures:load
で読み込んでくれる。このときすでに入っていたデータは消されてから新しくymlに書いたデータが記入される。

詳しくは
http://techblog.kayac.com/2016/12/01/000000

“Ruby on Rails勉強記録” への2件の返信

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